SE構法のご紹介

この道何十年の大工さんのカン・・・は、残念ながら構造的な根拠がありません。

2階建ての木造住宅の場合は、建築基準法第6条に定める4号建物に分類され
建築士の設計であれば、確認申請を簡略化してもいいという扱いを受けます。
つまり建築士の設計であっても、構造計算を行わなくてもよいとされております。


SE構法のご紹介
SE構法は、木のやすらぎと鉄骨の強さを併せ持つ木骨ラーメン構造です。
今までの在来木造では不可能だった、大空間や大開口を実現します。
またその優れた強度は、木造三階建住宅も安心して建てることができます。.
その構法は、コンピュータ制御による高精度プレカットによって作られた集成材を軸組部分に採用し、接合部にNCN独自開発によるSE金物を使用することによって、圧倒的な構造強度を実現、大空間や大開口を可能にした住宅構法で、国土交通大臣の一般認定を取得しています。

アイ・プランニングでは、
SE構法登録建築士(SEASパートナー 第SEAS-0927号)として推奨致します。

SE構法とは





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